まとめ
自由が丘のカフェ・喫茶・コーヒー
自由が丘は、駅の南北から奥沢にかけて、小さなカフェや自家焙煎の店が点在する街です。このページでは、自由が丘手帖が取材したカフェ・喫茶・コーヒーの記事をまとめています。開いたばかりの店も、長く続く一軒も、街のコーヒーの「いま」を追った記録です。
10 件の記事
- 飲食 自由が丘で生まれた抹茶カフェが、25年目に京都と組んで発祥の街へ帰ってきた 2001年、自由が丘で生まれた「ナナズグリーンティー」が今年で25年。 夏限定のパフェとぜんざいが、京都・宇治のトップ「山政小山園」と組んで、発祥の街の 2026年7月
- 飲食 七夕の今日、奥沢7丁目に「better is」— 農家から皿、皿からまた畑へ 奥沢7-2-9、自由が丘富国生命ビル1F。カフェ&デリ「better is」が、今日オープンする。 千葉・山武の契約農家、店内菜園、コンポスト、廃棄野菜 2026年7月
- 週末 朝10時、カフェの2階で45分間だけ開く傘の物語 朝10時、カフェの2階が45分だけ劇場になる。7月17日から26日までの6日間、奥沢5丁目のカフェ&バー自由が丘プラス南口店で「僕と彼女と物憂げな傘」が 2026年7月
- 飲食 お茶を「食べる」店が、自由が丘の地階に来る — 6月17日 6月17日、自由が丘駅から徒歩2分の地階に「Re:Route CAFE」がオープン。日本茶を飲む・食べる・感じる、三方軸の体験型カフェ。お茶のオールスタ 2026年6月
- 飲食 コーヒーの跡に 400 種の茶葉が並んだ — ルピシア自由が丘本店、6 年目 かつてここは上島珈琲店だった。 2020 年 7 月、コーヒーの灯が消えた跡に、400 種類の茶葉を並べた店が灯った。 ルピシア自由が丘本店。田中ビル 2026年6月
- 飲食 nu cafe — 18年、ミシンの音と一杯のコーヒーが同居する裏路地 自由が丘の大通りから一本入った住宅街の裏路地。同じ建物の中で、片側ではミシンが回り、片側ではコーヒーが淹れられる。2008年に始まり、18年が経った二刀 2026年5月
- 飲食 本店が眠った1年半、神社前の焙煎所がコーヒーを支え続けた 九品仏川緑道を奥沢方向へ歩き、商店街を一本抜けると、奥沢神社の鳥居が見えてくる。その向かいに、7席の焙煎所がある。1980年から続く老舗喫茶の2代目が、 2026年5月
- 新店 整体とコーヒーが同じ屋根に — 奥沢の GOKAN+ 5 月 1 日、奥沢のペルシュ奥沢に姿勢専門整体院「GOKAN+」とカフェ「ORANGE BANANA COFFEE」がそろってオープンした。整体を終え 2026年5月
- 飲食 予約という静けさ — 喫茶二十世紀が自由が丘に持ち込んだもの 90 分の予約枠が、街の喧騒を外に置いていく。自由が丘正面口を出て少し歩いた先に青いドアがある。その奥に、閉店した老舗喫茶店の家具が新しい時間を支えてい 2026年5月
- 飲食 時計の文字盤に5年を刻む — カフェ ベルアメール、5周年アニバーサリーメニュー 自由が丘・サンセットアレイのカフェ ベルアメールが5周年を迎え、テーマ「時」の限定メニューを5月2日より提供開始。時計モチーフのデセール1,980円と3 2026年5月
よくある質問
- 自由が丘に新しいカフェはありますか?
- 自由が丘手帖では、自由が丘・奥沢エリアで新しく開いたカフェや焙煎所を随時記事にしています。本ページに新着順でまとめているので、最新の一覧を確認できます。
- 自由が丘でコーヒー豆を買える自家焙煎の店は?
- 駅周辺から奥沢にかけて、小規模な自家焙煎店が点在します。取材した店舗の詳細は本ページの各記事にまとめています。